サマーソニック 2017 出演者、チケット情報などまとめページ

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サマーソニック 2017 出演アーティスト第3弾発表!

サマーソニック 2017なら、
「サマーソニックまとめページ」におまかせ!


2017年はライブたくさん参戦します!
ラストまでサマーソニック 2017を追い続けます!
公式HPに負けない情報量と公式では出せない情報などをコンパクトにわかりやすくまとめていきますので、今年もよろしくお願いいたします!

2017年04月14日 17:58 更新)

 

サマーソニック 2017 出演アーティスト第3弾まで発表済み!

現在は、洋楽アーティストを中心にサマーソニックが37組、ソニックマニアが7組すでに発表されています。

日本勢では、に「電気グループ」(大阪のみ出演)、「ピコ太郎」が発表されています。(ピコ太郎がサマソニに出るって・・・今までは考えられませんでしたね)

2016年を見てみると、最終的には150組以上の発表があるので楽しみですね。

下が2016年のサマソニ出演者です。

サマーソニックは最初、洋楽アーティスト中心でしたが、近年はJ-POP・アイドルユニットも出演していたり、お笑いの人が出演したりして、様々な人が楽しめるフェスになっています。

2016年は、J-POPでは、
星野源
サカナクション
[Alexandros]
BABYMETAL
THE YELLOW MONKEY
ゲスの極み乙女。
水曜日のカンパネラ
和楽器バンド
清木場俊介
でんぱ組.inc
和田アキ子
ゴールデンボンバー
家入レオ
スガシカオ
Acid Black Cherry
RADIO FISH
・・・

すごく多くのアーティストが出演しています。

そこで、今年はサマソニにも参戦予定!

ラストまでサマーソニック 2017を追い続けます!

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いろいろなところから「サマソニ」に関する情報が出てくると思います。情報が入り次第、随時、当「サマソニまとめサイト」にてアップしていきます!

 

 

サマーソニック 2017 東京と大阪の違い

サマーソニックは、東京と大阪、2都市で開催されます。

また両方とも、同日に行われるので、どっちのほうが良いのか、と考えますよね。

基本的には近いほうが良いと思うのですが、出演アーティストが東京・大阪と異なるので、どうしても(例えば)東京が行きたい!という方もいるのではないでしょうか。

そこで、東京と大阪どう違うのかを調べてみました。

 

東京のほうが断然規模がデカイ

サマーソニック東京大阪の会場はそれぞれ、

東京会場:ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ
大阪会場:舞洲サマーソニック大阪特設会場

となっています。

東京は、2つの大きな会場を使っているので、かなり広いです。
大阪は、舞洲というベイエリアを広大に使っているので、こちらも広いです。

ただ、東京のほうが断然規模がデカイです。

東京のほうがステージ数8つに対し、大阪4つです。

アーティスト数も2倍ほど違います

2016年の場合、

東京は、
・MARINE STAGE(アリーナステージ)
・MOUNTAIN STAGE(マウンテンステージ)
・SONIC STAGE(ソニックステージ)
・RAINBOW STAGE(レインボーステージ)
・BEACH STAGE(ビーチステージ)
・GARDEN STAGE(ガーデンステージ)
・ISLAND STAGE(アイランドステージ)
・PARK STAGE(パークステージ)
8つの会場があり、

アーティスト数は、
・8/20は、72組
・8/21は、66組

大阪は、
・OCEAN STAGE(オーシャンステージ)
・MOUNTAIN STAGE(マウンテンステージ)
・SONIC STAGE(ソニックステージ)
・FOREST STAGE(フォーレストステージ)
4つの会場があり、

アーティスト数は、
・8/20は、33組
・8/21は、37組

となっています。

 

東京は【スタジアム】+【屋内】

夏フェスだと「野外」というイメージがあり、日差しがきついのは嫌だ・・・という人もいますね。

しかし、サマーソニック東京は、「完全野外」ではありません

東京は「ZOZOマリンスタジアム」という【スタジアム】と「幕張メッセ」という【屋内】で開催されます。

「ZOZOマリンスタジアム」はアリーナ(グラウンド)だけでなく、スタンド席に行くこともできるので、屋根のあるところに座ると日差しは避けられそうです。

また、幕張メッセは完全に屋内ですね。

 

 

大阪は【「ほぼ」屋外】+【1会場のみ屋内】

サマーソニック大阪は「舞洲サマーソニック大阪特設会場」で開催されます。

体育館(舞洲アリーナ)を借り切った「SONIC STAGE」と言われる会場が【屋内】会場になります。

それ以外は特設された会場になるのでイメージどおりの【野外】になります。

また、「SONIC STAGE」以外は屋根がありません!移動もずっと屋外となります

 

 

チケット代金も東京のほうが高い

サマーソニック東京は、
1日券が16,500円、2日券が30,500円(共に税込)です。

サマーソニック大阪は、
1日券が14,000円、2日券が25,000円(共に税込)です。

東京のほうが高いです(規模から言うと違いがあって当然ですが)。

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以上、東京と大阪の違いも挙げてみましたが、最終的には出演するアーティスト次第になるでしょうか。

東京は出演して大阪は出演しないアーティストもいれば、大阪は出演して東京は出演しないアーティストもいます。

違いをよく見て、どちらに行くか決めていただくのはどうでしょうか。

いろいろなところから「サマソニ」に関する情報が出てくると思います。情報が入り次第、随時、当「サマソニまとめサイト」にてアップしていきます!

 

 

 

サマーソニック 2017 チケット情報

サマーソニック東京

・8月19日(土)の1日券:16,500円(税込)
※ブロッ指定
※入場できる期間:8/19(土)午前9:00〜8/20(日)午前5:00まで
※ブロック指定(※1)

・8月20日(日)の1日券:16,500円(税込)
※ブロッ指定
※入場できる期間:8/19(土)午後22:00〜8/20(日)終演まで
※ブロック指定(※1)

・8月19日(土)・20日(日)の2日券:30,500円(税込)
※ブロッ指定
※入場できる期間:8/19(土)午前9:00〜8/20(日)終演まで
※ブロック指定(※1)

・8月19日(土)のプラチナチケット(1日券+プラチナ特典):30,000円(税込)
※ブロッ指定
※入場できる期間:8/19(土)午前9:00〜8/20(日)午前5:00まで
※ブロック指定(※1)
※専用ヴューイングエリアでライブを楽しめるなどのプラチナ特典付き

・8月20日(日)のプラチナチケット(1日券+プラチナ特典):30,000円(税込)
※ブロッ指定
※入場できる期間:8/19(土)午後22:00〜8/20(日)終演まで
※ブロック指定(※1)
※専用ヴューイングエリアでライブを楽しめるなどのプラチナ特典付き

(※1)ブロック指定:ZOZOマリンスタジアムのアリーナだけLとRでブロック分けしています。チケット購入時に指定が必要。→それ以外のステージは自由にどこでもOK。

 

サマーソニック大阪

・8月19日(土)の1日券:14,000円(税込)
※入場できる期間:8/19(土)午前10:00〜8/19(土)終演まで

・8月20日(日)の1日券:14,000円(税込)
※入場できる期間:8/20(日)午前10:00〜8/20(日)終演まで

・8月19日(土)のプラチナチケット(1日券+プラチナ特典):25,000円(税込)
※入場できる期間:8/19(土)午前10:00〜8/19(土)終演まで
※専用ヴューイングエリアでライブを楽しめるなどのプラチナ特典付き

・8月20日(日)のプラチナチケット(1日券+プラチナ特典):25,000円(税込)
※入場できる期間:8/20(日)午前10:00〜8/20(日)終演まで
※専用ヴューイングエリアでライブを楽しめるなどのプラチナ特典付き

 

サマーソニックマニア

通常券:11,500円(税込)別途1ドリンク代500円
プラチナチケット:20,000円(税込)

 


(since 2017.4.14)

 

 

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